町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

文人の、らん丈 トップページ

UPDATE最新記事一覧

俳句

2022.08.09(火)
『都市』第88号・2022年8月

俳句

2022.06.23(木)
『都市』第87号・2022年6月

俳句

2022.04.13(水)
『都市』第86号・2022年4月

俳句

2022.02.25(金)
『都市』第85号・2022年2月

俳句

2021.12.19(日)
『都市』第84号・2021年12月

俳句

2021.10.14(木)
『都市』第83号・2021年10月

俳句

2021.08.14(土)
『都市』第82号・2021年8月

俳句

2021.06.10(木)
『都市』第81号・2021年6月

俳句

2021.04.15(木)
『都市』第80号・2021年4月

大学での活動

2021.03.20(土)
慶應義塾大学 通信教育課程

 らん丈は、慶應義塾大学(大学院法学研究科2013-2015年度,文学部2016年度-)、一橋大学(大学院国際・公共政策教育部2011-2012年度)、早稲田大学(社会科学部2005-2006年度,大学院社会科学研究科2007-2008年度,大学院法学研究科2009-2010年度)、立教大学(文学部1977-1980年度,経済学部2000-2001年度)という、4つの大学並びに大学院にて学修してまいりました。⇒単位修得科目

 なぜこれほどまでに、大学や大学院で学修しているのかといえば、理由は簡単です。

 「単なる知識なら独学でも身につけることが出来る」(伊藤定良青山学院大学学長、朝日新聞2009年12月24日夕刊)のですが、「自分で問いを発し、試行錯誤を繰り返すことで自らの世界を広げてい」(同上)ためには、大学や大学院での学びに優るものはないと考えているからです。

 文人としての活動は、町田市文化協会での俳句連盟会長としての役割、俳句会に参加していることが、主なものです。

 私にとって俳句の最初の師匠は、立教大学文学部の先輩、須川洋子先生でした。その須川先生の師は、人間探求派の加藤楸邨です。

 俳句は、まさしく下手の横好きですが、理想とする句境に一歩でも近づきたい、その一心で俳句をつくっています。

 北大路翼「負けを笑いに転化することを文学という」『生き抜くための俳句塾』左右社

 吉田修一「結局のところ、文学とは人間の声のことではないか」『泣きたくなるような青空』集英社文庫

 ショトーカ総合学園創設者ジョン・ヴィンセント「人は生涯にわたって学習すべきであり、そのための学習機会があらゆる人々に提供されなければならない」

俳句

らん丈の趣味である、俳句を掲出しております。

俳句 を更に見る