町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

大学での活動 記事一覧大学での活動

早稲田大学 社会科学部 ゼミナールⅢ「地方自治と行政」

2010.11.16(火)

箇所:早稲田大学 社会科学部専門科目
科目:ゼミナールⅢ《専門的・総合的学習の完成》
テーマ:「地方自治と行政」
関連科目:行政法(行政争訟法)、行政学
開講学期[単位数]:2006年度 通年[4単位]{履修定員17名}
担当:大久保 皓生 教授 (中央学院大学 法学部)
 大久保先生は、早稲田大学政治経済学部、同大学大学院政治学研究科を修了し、その折、後藤一郎教授の門下でした。
 最終学年で履修するゼミナールⅢのterm paperを、ここに掲示します。

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早稲田大学大学院 社会科学研究科「福祉社会・政策開発」(自治体・NPO)

2010.08.06(金)

箇所:早稲田大学大学院 社会科学研究科 地球社会論・政策科学論専攻共通科目
科目:「福祉社会・政策開発」(自治体・NPO)
開講学期[単位数]:2010年度 春学期[2単位]
担当:坪郷 實 教授(早稲田大学 社会科学総合学術院)
   天野 巡一 教授(青森公立大学 経営経済学部)
   鏡 諭 教授(淑徳大学 コミュニティ政策学部)
   並河 信乃 客員教授(拓殖大学 地方政治行政研究所)
課題リポート:テーマ「市民立法−議会と市民立法」;『議会基本条例について』
 なお、本リポートの原本には注を付したが、本ウェブサイトへの掲示の際に、それは除いた。

当リポートにおける構成
第1章 自治体議会
第2章 議会改革
第3章 栗山町議会
第4章 議会基本条例の構成と特色
第5章 議会基本条例の展開

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早稲田大学大学院 社会科学研究科「社会思想」Ⅱ課題リポート

2010.03.28(日)

箇所:早稲田大学大学院 社会科学研究科 地球社会論専攻
科目・サブタイトル:「社会思想」Ⅱ・近代西洋社会思想史
開講学期[単位数]:2009年度 後期[2単位]
担当:古賀 勝次郎 教授(早稲田大学 社会科学総合学術院)
課題題目:『ルターの「良心」と「自由」について』

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早稲田大学大学院 法学研究科「地方自治法研究」Ⅱ『住民監査請求で下級裁判所が住民勝訴の判決を言い渡しても、当該議会がその訴訟での損害賠償を求める権利を放棄する議決を行った場合』

2009.12.02(水)

箇所:早稲田大学大学院 法学研究科 公法学専攻
科目:「地方自治法研究」Ⅱ
開講学期[単位数]:2009年度 後期[2単位]
担当:辻山 幸宣〈地方自治総合研究所所長、中央大学大学院客員〉教授 
課題:『住民監査請求で下級裁判所が住民勝訴の判決を言い渡しても、当該議会がその訴訟での損害賠償を求める権利を放棄する議決を行った場合』

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早稲田大学大学院 法学研究科「年金制度と法」『地方議会の議員年金についての一考察』

2009.08.09(日)

箇所:早稲田大学大学院 法学研究科 民事法学専攻
科目:「年金制度と法」
開講学期[単位数]:2009年度 前期[2単位]
担当:高橋 直人〈全国健康保険協会理事〉先生
リポート題目:『地方議会の議員年金についての一考察』

構成
1、国会議員の歳費と普通地方公共団体の議会の議員の報酬における違い
2、国会議員の年金と地方議会議員の年金
3、「高年齢者就業実態調査」による実証分析
4、まとめ

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早稲田大学大学院 法学研究科「医療制度と法」『公立病院における医師不足とその解消策について』

2009.07.21(火)

箇所:早稲田大学大学院 法学研究科 民事法学専攻
科目:「医療制度と法」
開講学期[単位数]:2009年度 前期[2単位]
担当:島崎 謙治 教授〈政策研究大学院大学〉
留意事項:「医療制度と法」のレポートである以上、社会保障一般ではなく、必ず医療もしくは医療制度と関係づけること。例えば、福祉国家論や社会保険論を取り上げる場合でも、一般論にとどめず必ず医療もしくは医療制度との関係につき論述すること。
分量:5,000字から6,000字程度を目安に作成してほしい。
リポート題目:『公立病院における医師不足とその解消策について』

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早稲田大学大学院 法学研究科「地方自治法研究」Ⅰ『議会への請願とその対処について』

2009.06.24(水)

箇所:早稲田大学大学院 法学研究科 公法学専攻
科目:「地方自治法研究」Ⅰ
開講学期[単位数]:2009年度 前期[2単位]
担当:辻山 幸宣〈地方自治総合研究所所長、中央大学大学院客員〉教授 
課題:『議会への請願とその対処について』

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早稲田大学大学院 社会科学研究科 政策科学論専攻 修士論文要旨「『公務員の身分保障』に関する一考察」-「分限処分」について-

2009.03.28(土)

早稲田大学大学院 社会科学研究科紀要『ソシオ サイエンス』
Waseda Review of Socio-Science(第15号 2009年)232頁掲載
{修士論文要旨}(字数制限、約750字) 
論文題目:「『公務員の身分保障』に関する一考察」−「分限処分」について− 
指導教員=修士論文主査:後藤 光男 教授(早稲田大学 社会科学総合学術院)

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早稲田大学大学院 社会科学研究科「現代人権論研究演習」Ⅱ『一般職公務員の分限処分について』

2008.05.25(日)

箇所:早稲田大学大学院 社会科学研究科 政策科学論専攻
科目:「現代人権論研究演習」Ⅱ
開講学期[単位数]:2008年度 通年[4単位]
担当:後藤 光男 教授(早稲田大学 社会科学総合学術院)
テーマ:『一般職公務員の分限処分について』
1 はじめに
1)人間は、失敗するという自明
 世上においては、あまりにも自明なことは、逆に、口の端に上らないことが往々にしてある。
 その例ならば、いくらでも挙げることができるが、一例に、「まずいものより美味しいものを食べたい」とか、「心地悪いことよりも心地よい方が好ましい」といった言説をあげることができる。

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早稲田大学大学院 社会科学研究科「社会哲学」Ⅱレジュメ

2008.02.01(金)

箇所:早稲田大学大学院 社会科学研究科 地球社会論専攻
科目:「社会哲学」Ⅱ
開講学期[単位数]:2007年度 前期[2単位]
担当:田村 正勝 教授(早稲田大学 社会科学総合学術院)
田村教授は、社会科学部の基盤専門科目「社会科学原論」(2008年度までは、「社会科学方法論」)の担当教員でした。

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