町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

日々の活動 記事一覧日々の活動

 議会や会合、訓練など、らん丈が日々行っている活動や、参加した催しのご報告をしております。

官民協働パトロール

2026.03.21(土)

 町田市では、中心市街地の風紀保全や繁華街の治安対策のため、市民の皆様や各関係団体のご協力を得て、官民協働パトロールを実施しております。
 市民ボランティアと町田市と町田警察署、各関係団体との協働による、町田駅周辺の中心市街地での防犯パトロールを実施します。防犯ベスト・合図灯等を着用し、市が先導する隊列の一員として中心市街地を歩きました。

本町田ひなた小学校・成瀬小学校 新校舎模型・イメージ展示

2026.03.19(木)

 町田市役所のイベントスタジオでは、本町田ひなた小学校・成瀬小学校の新校舎の設計が完了したことに伴い、その設計に基づく学校の模型及びパースを展示しています。
 イベントスタジオは、町田市役所1階にあります。

健康福祉常任委員会

2026.03.18(水)

 本日は、町田市議会健康福祉常任委員会が開催され、参加いたしました。
 その保健所での審査にて、「1か月児健康診査」と「産婦健康診査」について、質疑をおこないました。
 その答弁で、「産婦健康診査」の目的は、「産後うつ」を未然に防ぐことにあり、検診内容は、母体の回復具合の診察に加え、健康状態を丁寧に確認し、その診察料1回5,000円、計2回分を助成することがわかりました。
 「1か月児健康診査」では、検診で体重や身長などの発育状況、栄養状態、病気の有無を確認します。
 こちらは、1回6,000円分を助成します。
 この新たな制度により、母子ともに切れ目のない健康管理を行い、産後初期の不安を軽減することを目的としていることがわかりました。

官民協働パトロール

2026.03.17(火)

 先週の「官民協働パトロール」に、参加いたしました。
 町田市では、中心市街地の風紀保全や繁華街の治安対策のため、市民の皆様や各関係団体のご協力を得て、官民協働パトロールを実施しております。
 実施内容は、市民ボランティアと町田市と町田警察署、各関係団体との協働による、町田駅周辺の中心市街地での防犯パトロールを実施しています。防犯ベスト・合図灯等を着用し、市が先導する隊列の一員として中心市街地を歩きます。

383回目の献血

2026.03.16(月)

 まちだ献血ルームcomfyにて、383回目の献血を血漿の成分献血で、おこないました。
 手にしているのは、『書斎の窓』(有斐閣)です。⇒https://www.ranjo.jp/profile
 中里実(東大名誉)教授の、巻頭のことばが、興味深かったものです。
 60~64歳までに献血をされた経験がある方は、69歳まで献血が出来ます。

文学講演会

2026.03.15(日)

 町田市民文学館で、「風立ちぬ」から90年「堀辰雄 しあわせのヒント」展が、開催されています。
 そこで、文学講演会「堀辰雄に学ぶしあわせのヒント」が開催されたので、参加いたしました。
 講師は、渡部麻実(日本女子大学文学部)教授でした。
 鮮やかな、切り口で堀辰雄の『風立ちぬ』を解釈してくださいました。

町田市立国際版画美術館友の会

2026.03.14(土)

 3月15日まで、町田市立国際版画美術館友の会会員展が、開催されています。
 版画、絵画、工芸および友の会実技講座で制作された作品が、展示されています。
 写真は、「何想う」の作者との2ショットです。
 明日は、森のコンサート「やよい三月春のうた」が、開催されます。

災害時相互応援協定

2026.03.13(金)

 町田市は、山梨県富士川町と災害時相互応援協定を締結しています。
 その富士川町の望月利樹町長が、3月9日からあらたな任期を迎えた、稲垣町田市長と町田市議会佐藤和彦議長、らん丈副議長に表敬訪問にお越しくださいました。
 どうぞ、これからも宜しくお願いいたします。
 写真は、町田市議会の議場で撮影したものです。

町田三田会美術展

2026.03.12(木)

 町田市民ホールギャラリーにて、第10回「町田三田会美術展」が開催されていたので、見学させていただきました。
 出品作品は、写真、写真俳句、水彩画、油彩画、パステル画、書、ペン画、日本画等じつに多彩を極めていました。
 三田会とは、慶應義塾大学の卒業生による同窓会です。キャンパスのある、港区三田から命名されています。

くらしのそばに消費生活センター

2026.03.11(水)

 町田市役所イベントスタジオでは、「くらしのそばに消費生活センター」展が開催されています。
 4月からの新生活に向けて、住まいや引っ越しの契約、高額な買い物をする等、消費活動が活発になる時期です。
 予期せぬトラブルに遭ってしまうことも多い時期です。消費生活相談のほか、学習会の実施や情報発信により消費トラブルの未然防止を図っている消費生活センターについて、ご紹介しています。