町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

日々の活動 記事一覧日々の活動

 議会や会合、訓練など、らん丈が日々行っている活動や、参加した催しのご報告をしております。

町田さくらまつり

2026.03.28(土)

 満開の桜の下、今日明日は市内各所で、町田さくらまつりがおこなわれています。
 わたしは、芹ヶ谷公園多目的広場での交流都市歓迎セレモニーに、参加させていただきました。
 町田市の交流都市とは、沖縄市、長野市、川西町、大島町、富士見町、川上村の6市町村です。
 写真は、沖縄市の花城市長です。

慶應義塾大学卒業

2026.03.27(金)

 3月23日に、慶應義塾大学の卒業式がありました。
 議会公務があり、卒業式には出席できませんでしたが、日吉キャンパスで雰囲気にふれることができました。
 慶應通信の文学部を9年半かけて昨年の9月に卒業し、その卒業式が、3月23日に開かれたのです。⇒https://www.ranjo.jp/bunjin/campuskamoku/941
 卒業そ論文の作成で、2年半かかりました。

成瀬子どもクラブ「なるるん」開所式

2026.03.26(木)

 先日、成瀬子どもクラブ「なるるん」の開所式が開催されたので、副議長として参加させていただきました。
 稲垣市長のご挨拶から、式典がはじまりました。
 川松真一朗代議士が続いて、ご挨拶をなさいました。
 子どもクラブは、0歳から18歳までの子どもとその保護者がご利用できます。
 未就学の方には、必ず保護者の方の付き添いが必要です。
 市外の方でもご利用できます。
 運営は、明日葉さんです。

市全域での容器包装プラスチック分別収集スタート

2026.03.25(水)

 町田市は、2026年4月から市全域での容器包装プラスチック分別収集スタートさせます。
 それに合わせて、町田市役所1階イベントスタジオでは、容器包装プラスチックの分別・出し方に関する展示と、チラシの配布をおこなっています。
 わかりにくいのが、容器包装プラスチックとして出せないものがあることです。たとえば、ストロー、バケツ、家庭で使うラップは、プラスチック製品そのものなので、容器包装プラスチックとして出せないのです。

町田市立町田第四小学校

2026.03.24(火)

  本日は、わが母校でもある、町田市立町田第四小学校の第70回卒業式が開催されたので、参加させていただきました。
 その校長式辞では、インドに古くから伝わる民話『ひびわれ壺』のおはなしをご紹介されていました。
 私たちは、みなそれぞれのひびわれ壺をもっている、と言うお話でした。自己肯定感は、大事です。
 卒業された106名の児童の皆様、ご卒業おめでとうございます。保護者の皆様も、お子さんのご卒業、まことにおめでとうございます。

町田市少年野球春季大会

2026.03.23(月)

 町田市少年野球春季大会開会式が、町田市民球場で開催されたので、出席いたしました。
 ライオンズの主将から力強い選手宣誓があり、その後、市長と議長との始球式がおこなわれました。
 選手、そして監督、コーチ、保護者の皆様、どうぞ試合をお楽しみください。ご健闘を、お祈り申し上げます。

官民協働パトロール

2026.03.21(土)

 町田市では、中心市街地の風紀保全や繁華街の治安対策のため、市民の皆様や各関係団体のご協力を得て、官民協働パトロールを実施しております。
 市民ボランティアと町田市と町田警察署、各関係団体との協働による、町田駅周辺の中心市街地での防犯パトロールを実施します。防犯ベスト・合図灯等を着用し、市が先導する隊列の一員として中心市街地を歩きました。

本町田ひなた小学校・成瀬小学校 新校舎模型・イメージ展示

2026.03.19(木)

 町田市役所のイベントスタジオでは、本町田ひなた小学校・成瀬小学校の新校舎の設計が完了したことに伴い、その設計に基づく学校の模型及びパースを展示しています。
 イベントスタジオは、町田市役所1階にあります。

健康福祉常任委員会

2026.03.18(水)

 本日は、町田市議会健康福祉常任委員会が開催され、参加いたしました。
 その保健所での審査にて、「1か月児健康診査」と「産婦健康診査」について、質疑をおこないました。
 その答弁で、「産婦健康診査」の目的は、「産後うつ」を未然に防ぐことにあり、検診内容は、母体の回復具合の診察に加え、健康状態を丁寧に確認し、その診察料1回5,000円、計2回分を助成することがわかりました。
 「1か月児健康診査」では、検診で体重や身長などの発育状況、栄養状態、病気の有無を確認します。
 こちらは、1回6,000円分を助成します。
 この新たな制度により、母子ともに切れ目のない健康管理を行い、産後初期の不安を軽減することを目的としていることがわかりました。