町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

立教大学【文学部 キリスト教学科】単位修得科目

2019.02.25(月)

1977年度-1980年度に在学した文学部で単位を修得した科目は、下記のとおりです⇒191単位修得

【一般教育課程】必要修得単位数【54】

大学名のない教員は、いずれの先生も立教大学を本務校とし、文学部、一般教育部以外の学部に属する教授のみ、それを記した。

【一般教育科目】各系列【12】、必要単位【36】

〔人文科学系列〕[各4単位]【12】単位

  • キリスト教倫理 赤司 道雄 教授
  • 哲学 中沢 宣夫 教授
  • 心理学 水口 禮治〈心理学科〉教授

〔社会科学系列〕[各4単位] 【12】単位

  • 法学 鈴木 喜久子 講師
  • 社会学 小口 信吉〈大東文化大学〉教授
  • 地理学 浅井 得一〈玉川大学〉教授

〔自然科学系列〕[各4単位] 【12】単位

  • 生物学 織田 秀実 教授
  • 地学 木村 達明〈東京学芸大学〉教授
  • 自然人類学 鈴木 正男〈社会学部〉教授

【外国語科目】必要修得単位数【14】単位

  • 第一外国語[英語] 横尾 和歌子 教授 他 必修【8】単位 修得
  • 第二外国語[ドイツ語]小島康男、郷正文教授 他 必修【6】単位修得

【保健体育科目】必要修得単位数【4】単位

  • 体育実技1[バレーボール] 必修【1】単位 修得
  • 体育実技2[軟式テニス] 必修【1】単位 修得
  • 保健体育講義 必修【2】単位 修得

【文学部専門教育科目】114単位修得
《指定科目D》以外は[各4単位]

《文学部共通基礎科目》

鈴木孝夫(慶應義塾大学)教授の指導教授は、井筒俊彦教授でした

  • 〔講義〕人間と宗教 小田垣 雅也〈国立音楽大学〉教授、代講 岩村 信二〈大森めぐみ教会牧師〉講師
  • 〔講読〕鈴木孝夫『ことばと文化菊地武弘〈ドイツ文学科〉教授
  • 〔講読〕小田切秀雄『文学概論』小田切 進〈日本文学科〉教授

小田切秀雄(法政大学)教授『文学概論』(勁草書房、1972年)

《指定科目A》

  • キリスト教学入門 関 正勝 教授
  • 旧約聖書講読 定形 日佐雄〈プール学院短期大学〉教授
  • 新約聖書講読 森 紀旦 講師
  • 古代イスラエル史 高橋 正男〈獨協大学 外国語学部〉教授
  • 初代キリスト教史 菊地 栄三 教授
  • 哲学史(近世)川戸 好武 教授

古代イスラエル史」“99の謎”歴史と文明シリーズ中の一冊

《指定科目B》

鈴木範久教授『日本キリスト教史』年表で読む(教文館、2017年)

  • 聖書学特講(新約)新見 宏 講師(1978年度)
  • 聖書学特講(新約)速水 敏彦 教授(1980年度)
  • キリスト教思想(古代・中世)中沢 宣夫 教授
  • キリスト教思想(近世)竹内 寛 教授
  • 現代哲学 川戸 好武 教授
  • 日本キリスト教史 鈴木 範久 教授
  • キリスト教教育原理 柳原 光 教授
  • キリスト教芸術(音楽)皆川 達夫 教授
  • 宗教心理学 坂口 順治 教授

NHKラジオ第1 「音楽の泉」で解説を担当されていた(1988-2020)、皆川達夫教授による掲示書は、講談社現代新書として刊行

《指定科目C》

  • キリスト教学演習2(新約聖書学)速水 敏彦 教授立教学院院長〉
  • キリスト教学演習5(キリスト教史)八代 崇 教授〈日本聖公会首座主教、 立教学院院長〉・徳善 義和〈ルーテル学院大学〉教授

《指定科目D》

  • 卒業論文指導演習[2] 速水 敏彦 教授
  • 卒業論文[8]題目:「遠藤周作論」-小説作品における“水”の効用

《自由選択科目:他学科・他学部専門教育科目》

  • 宗教科教育法 柳原 光 教授
  • 日本史概説 林 英夫〈史学科〉教授 他
  • 近代日本文学史 小田切 進〈日本文学科〉教授
  • 西洋史特講5(アメリカ史)富田 虎男〈史学科〉教授
  • 民法Ⅰ 宮川 澄〈経済学部〉教授
  • 財政学 和田 八束〈経済学部〉教授

慶應義塾大学日吉メディアセンターの除籍本に、和田八束教授の著書を見つけました

学校・社会教育講座23単位修得

教職課程:教員免許状(中学校・高等学校)
中学校一種免許状(平9中1第298号)・高等学校一種免許状(平9高1第374号)授与(東京都教育委員会)

  • 教育原理[4] 長尾 十三二〈教育学科〉教授
  • 教育心理学[4]
  • 道徳教育の研究[2]
  • 社会科教育法[4]
  • 地理歴史科教育法[2] 影山 清四郎〈横浜国立大学〉教授
  • 地誌学[4]
  • 中・高教育実習[3]都立町田高等学校「倫理・社会」担当