町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

日々の活動 記事一覧日々の活動

歳末パトロール

2024.12.08(日)

 昨夜は、地元である町田市森野4丁目みのり自治会の歳末パトロールに、同行させていただきました。
 東京は、空気がかなり乾燥していますので、くれぐれも火の元にはご用心ください。
 パトロールに、多くの方々が参加してくださった御蔭で、自治会の範囲を隅々まで回ることができました。

パネルで見る 茶の湯×茶道具

2024.12.07(土)

 町田市立中央図書館では、「パネルで見る 茶の湯×茶道具ー町田市立博物館所蔵品よりー」が展示されています。
 町田市立国際版画美術館では、実物展示「モノから迫る 茶の湯×茶道具」が、2025年1月21日から開催されます。
 今年は、町田茶道会が創立60周年にあたる記念の年にちなんで、12月8日に記念お茶会が開かれます。

町田市獣医師会忘年会

2024.12.06(金)

 ホテル町田ヴィラにて、町田市獣医師会忘年会が開催されたので、出席させていただきました。
 獣医師会の先生方とは、なかなかお目にかかる機会に恵まれないので、昨年からこのような機会をもうけて下さいまして、ありがたい限りです。
 たとえば、災害時における避難所へのペットの避難ひとつとっても大きな課題です。解決に向けて、意を用います。

人権パネル展

2024.12.05(木)

 町田市庁舎1階イベントスタジオでは、人権パネル展が開催されています。⇒https://www.city.machida.tokyo.jp/…/eventstudio.html
 人権に関する各課(広聴課、市民協働推進課、福祉総務課、障がい福祉課、指導課、生涯学習センター)の取り組みについての展示の他、人権啓発グッズを配布しています。

東京2025デフリンピック

2024.12.04(水)

 町田市庁舎1階みんなの広場では、東京2025デフリンピックのブースがもうけられています。
 きこえない・きこえにくいアスリートのための国際スポーツ大会、東京2025デフリンピックは、日本では初開催となります。
 会期は、2025年11月15日から11月26日までです。全21競技にわたって、大会への参加選手数は約3,000名に上る予定です。

12月3日町田市本会議一般質問

2024.12.02(月)

 明日3日、令和6年12月定例会(第4回)において、らん丈は一般質問をおこないます。
 内容は、次の3点です。
1、中心市街地のまちづくりについて-令和6年第2回定例会につづいて
(1)町田駅周辺再開発の動向について
(2)森野住宅周辺地区の動向について
(3)今後の取り組みについて
2、町田市の防災体制について改めて問う
(1)避難施設における備蓄などの状況は。
(2)在宅避難の推進について
3、亡くなられた方の手続きについて-令和5年第4回定例会につづいて
(1)町田市の現状と今後について
日記、テキストの画像のようです

町田市民大学HATS「まちだの福祉」

2024.12.01(日)

 風邪をひいてしまいました。
 従って、11月22日の写真です。⇒https://www.ranjo.jp/profile
 町田市民大学HATS「まちだの福祉」、あなたの「できること」を誰かの安心に~行動編~福祉分野のボランティア活動について学び、体験することで、「自分に何ができるか」をイメージし、地域活動への一歩を踏み出してみませんか。という長いタイトルの講座を、皆勤にて修了いたしました。

令和6年第4回定例会

2024.11.29(金)

 昨11月28日から、町田市議会令和6年第4回定例会が開催されています。
 審議される案件は、予算4件、条例7件、その他が13件の予定です。
予算案は、令和6年度(2024年度) 町田市一般会計補正予算(第4号)など、条例案は、刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理に関する条例などが審議される予定です。
 12月23日(月曜日)までの26日間の会期で開かれます。

合同表彰式

2024.11.28(木)

 令和6年度合同表彰式が町田市文化交流センターで開催されたので、町田法人会森野支部長として、出席いたしました。
 内容は、中学生の「税についての作文」、「税の標語」、小学生の「税に関する絵はがきコンクール」、「税の書道展」です。
 それぞれ、税が国や自治体にとっていかに大事かを知らしめる内容のもので、あらためて生徒、児童の意識の高さを再認識されました。

里親制度

2024.11.27(水)

 東京都の里親制度を紹介する展示が、町田市役所1階のみんなの広場にて、開催されています。
 都内には、親の病気や虐待などの様々な理由により、親と一緒に暮らすことのできない子どもが約4,000人います。
 このような子どもたちを自らの家庭に迎え入れ、家庭的な環境で育てているのが「里親」です。ご家庭の状況に応じた受け入れ方があります。
1人、地図、テキストの画像のようです