町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

慶應義塾大学【文学部】通信教育課程単位修得科目

2019.02.25(月)

文学部 専門教育科目[単位数]【授業の形態】卒業所要:68単位⇒33単位修得
所属:第3類=国文学、中国文学、英米文学、独文学、仏文学の各専攻領域を中心として、文学や言語、文化を主要な対象とした研究を行っている

卒業所要:通信授業(テキスト)単位数40単位
現在⇒下記の11単位修得

卒業所要:面接授業(スクーリング)単位数
学士入学:15単位(必修外国語、専門教育科目)
現在⇒下記の26単位修得済

<<<第1類>>>《哲学を主とする》

「社会学史Ⅰ」市販書テキスト那須 壽編『クロニクル社会学』人と理論の魅力を語る(有斐閣アルマ)
「社会学史Ⅱ」市販書テキスト徳永 恂・厚東 洋輔編『人間ウェーバー』人と政治と学問(有斐閣双書Gシリーズ)

  • 社会学史Ⅰ[2] 【通信授業】
  • 社会学史Ⅱ [2] 【通信授業】
  • 社会学(専門)[2]【面接授業】(岡原 正幸 教授・高山 真 講師)
  • 宗教学[2]【面接授業】(正木 晃 講師)

<<<第2類>>>《史学を主とする》

  • 日本史概説[2]【面接授業】(柳田 利夫 教授)

<<<第3類>>>《文学を主とする》
必修科目:卒業所要28単位;現在⇒19単位修得

下記、通信授業の配本テキストと、面接授業でのテキストです。
  • 国語学各論[2]【面接授業】(木村 義之〈日本語・日本文化教育センター〉教授)
  • 国語学各論-さまざまな辞書たち-[1]【通信授業】(関場 武)
  • 国文学史[2]【面接授業】(小川 剛生 教授)
  • 近代日本文学[3]【通信授業】(塩田 良平)〔松村 友視 改訂〕
  • 国文学古典研究[2]【面接授業】(田坂 憲二 教授)
  • 英語史[2]【メディア授業】(堀田 隆一 教授)
  • 日米比較文化論[2]【面接授業】(加藤 有佳織 助教)
  • ドイツ文学研究[2]【面接授業】(川島 建太郎 教授)
  • フランス文学概説[3]【通信授業】(牛場 暁夫 ほか)
上記、通信授業の配本テキストと、面接授業、メディア授業でのテキストです。

卒業論文[8単位]

  • 卒業論文指導登録済

法学部専門教育科目[単位数]【授業の形態】

  • 政治思想論[2]【面接授業】(高橋 義彦〈北海学園大学〉准教授)
  • 日本政治史[2]【面接授業】(玉井 清〈法学部〉教授)

総合教育科目[単位数]【授業の形態】
学士入学認定単位→40単位《3分野科目》
⇒認定単位40+必修外国語8単位
卒業所要48単位修得済

必修外国語科目:英語、独語、仏語から英語を選択
通信授業4単位+面接授業2単位+放送授業2単位
卒業所要8単位修得済(下記の科目)

通信授業「英語Ⅱ」、「英語Ⅲ」で使用した配本テキスト
面接授業「英語(リーディング)」のテキスト、Nancy坂本・坂本示洋『Polite Fictions in Collision, Why Japanese and Americans Seem Rude to Each Other-異文化との出会い・誤解・理解-』
面接授業「英語(ライティング)」のプリント教材


  • 英語Ⅱ 文法・作文、リスニング・スピーキング[2]【通信授業】(松居 司、Sumire Carol Sugimoto、星 浩司)
  • 英語Ⅲ[2]【通信授業】(広本 勝也、浅井 静雄)
  • 英語(リーディング)[1]【面接授業】(多々良 直弘〈桜美林大学 リベラルアーツ学群〉准教授){定員30名}
  • 英語(ライティング)[1]【面接授業】(吉原 学〈東京経済大学 〉特任講師){定員30名}
  • 放送英語(リーディング)[1]【放送授業】(小町谷 尚子〈医学部〉准教授)『英米短編集Ⅴ Breakfast and Other Stories
  • 放送英語(ライティング)[1]【放送授業】(井上 逸兵 教授)  井上逸兵著『パラグラフは英語プレゼンの基本』