町田市議会議員 会派「自由民主党」/(一社)落語協会 真打 三遊亭らん丈【公式ウェブサイト】

三遊亭 らん丈

単位修得科目 記事一覧単位修得科目

下記、太字部分は、原則として必修科目、ゼミナール(演習)科目と論文関連科目です。

慶應義塾大学大学院【法学研究科 政治学専攻】修士課程

2019.02.25(月)

公共政策専修コース
「修了証(公共政策)」
論文指導:片山 善博 教授
慶應義塾大学 法学部2007-2016年度)
早稲田大学 政治経済学術院(2017年度-
元総務大臣・前鳥取県知事

法学研究科での指導教授、片山 善博 先生の御著書です

修了要件は【30】単位取得ですが、42単位修得〔各科目2単位〕

◎専修コア科目◎必修【8】単位⇒10単位修得

  • プロジェクト科目Ⅰ・公共政策論[2013&2014&2015年度]   小林 良彰、大山 耕輔、河野 武司、片山 善博 教授
  • プロジェクト科目Ⅱ・公共政策論[2013&2015年度]      小林 良彰、大山 耕輔、河野 武司、片山 善博 教授

◎専修コース科目◎選択必修【16】単位⇒28単位

  • 政治・社会論特殊研究[政治過程における民主主義の理論と分析Ⅰ] 小林 良彰 教授
  • 政治・社会論特殊研究[自治体経営論-自治体のガバナンス研究] 片山 善博 教授
  • 政治・社会論特殊研究[憲法上の権利 各論] 小山 剛 教授
  • 憲法特殊講義Ⅰ[現代日本における憲政の課題] 小林 節 教授、長島 昭久〈衆議院議員〉、平沢 勝栄〈衆議院議員〉講師
  • 憲法特殊講義Ⅰ[憲法上の権利 各論] 小山 剛 教授
  • 憲法特殊講義Ⅱ[憲法上の権利 各論] 小山 剛 教授
  • 憲法特殊講義Ⅰ[なぜ憲法改正か 国家戦略を定めるために] 中野 邦観 講師〈読売新聞東京本社社友〉
  • 憲法特殊講義Ⅱ[なぜ憲法改正か 国家戦略から考える]中野邦観講師
  • 憲法特殊講義Ⅰ[天皇と憲法(1)~天皇はなぜ天皇なのか] 竹田 恒泰 講師〈明治天皇玄孫〉
  • 憲法特殊講義Ⅱ[天皇と憲法(2)~天皇とはなにか] 竹田 恒泰 講師
  • 憲法特殊講義Ⅰ[統治機構の現実の理解に向けて] 森永 耕造 講師〈のち、人事院給与局長〉
  • 憲法特殊講義Ⅱ[統治機構の現実の理解に向けて] 森永 耕造 講師
  • 憲法特殊講義Ⅰ 田村 重信〈自由民主党政務調査会嘱託〉、高橋 憲一〈のち、防衛事務次官〉講師
  • 憲法特殊講義Ⅱ 田村 重信、高橋 憲一〈のち、防衛事務次官〉講師

◎専修選択科目◎選択【4】単位以上推奨⇒4単位

  • プロジェクト科目Ⅰ・憲法改正論の検証[護憲論と改憲論の狭間で] 小林 節 教授、伊藤 真〈弁護士・伊藤塾塾長〉、平 将明〈衆議院議員〉、武田 文彦〈リンカーンクラブ代表〉、田島 正広〈弁護士〉、中田 達也〈東京海洋大学准教授〉、南部 義典〈シンクタンク代表〉講師
  • プロジェクト科目Ⅱ・憲法改正論の検証[護憲論と改憲論の狭間で] 小林 節 教授、伊藤 真〈弁護士・伊藤塾塾長〉、平 将明〈衆議院議員〉、武田 文彦〈リンカーンクラブ代表〉、田島 正広〈弁護士〉、中田 達也〈東京海洋大学准教授〉、南部 義典〈シンクタンク代表〉講師

†慶應義塾大学大学院法学研究科では、現代社会にふさわしい分野で、従来の法学研究科に欠けていたテーマを取り上げるために、プロジェクト科目を導入しました。

慶應義塾大学【文学部】通信教育課程

2019.02.25(月)

文学部専門教育科目[単位数]⁑講義要綱
卒業所要:【68】単位⇒41単位修得
所属:第3類=国文学、中国文学、英米文学、独文学、仏文学の各専攻領域を中心として、文学や言語、文化を主要な対象とした研究を行っている。

<<<第1類>>>《哲学を主とする》10単位修得

社会学史Ⅰ市販書テキスト那須 壽編『クロニクル社会学』人と理論の魅力を語る(有斐閣アルマ)
社会学史Ⅱ市販書テキスト徳永 恂・厚東 洋輔編『人間ウェーバー』人と政治と学問(有斐閣双書Gシリーズ) ~2019年度

<<<第2類>>>《史学を主とする》6単位修得

  • 日本史概説[2]【面接授業】柳田 利夫 教授
  • 西洋史特殊Ⅰ-古代オリエント史-[2]【通信授業】小川 英雄
  • 日本政治史[2]【面接授業】玉井 清〈法学部〉教授
本書は古代オリエントの歴史という書名で、慶應義塾大学出版会から刊行されています

<<<第3類>>>《文学を主とする:所属する類》
必修科目:卒業所要【28】単位;現在⇒25単位修得

  • 国語学[2]【通信授業】折口 信夫
  • 国語学[2]【面接授業】屋名池 誠 教授
  • 国語学各論[2]【面接授業】木村 義之〈日本語・日本文化教育センター〉教授
  • 国語学各論-さまざまな辞書たち-[1]【通信授業】関場 武
  • 国文学史[2]【面接授業】小川 剛生 教授
  • 近代日本文学[3]【通信授業】塩田 良平〔松村 友視 改訂〕
  • 国文学古典研究[2]【面接授業】田坂 憲二 教授
  • 英語史[2]【メディア授業(E-スクーリング)】堀田 隆一 教授
  • 日米比較文化論[2]【面接授業】加藤 有佳織 助教
  • ドイツ文学研究[2]【面接授業】川島 建太郎 教授
  • フランス文学概説[3]【通信授業】牛場 暁夫 ほか
  • イタリア文学[2]【面接授業】藤谷 道夫 教授
折口信夫は、慶應義塾大学の講義に、わが国(世界)で初めてとなる芸能史を開講した教授です
上記、通信授業の配本テキストと、面接授業のテキスト
通信授業面接授業メディア授業各々のテキストです

卒業所要:通信授業(テキスト科目);【40】単位
現在⇒15単位修得
*通信教育の学習は、テキストによる自宅での学習が主となります。
 通常、通信教育で科目を履修して単位を修得していく過程は、大学から送られる各科目のテキストを学習し、所定の課題に基づいてレポートを作成し、大学に提出します。そして、レポート提出科目の試験(科目試験)を受験し、レポート・試験の両方に合格することで1科目の単位を修得することができます。

卒業所要:面接授業(スクーリング)
学士入学;【15】単位以上30単位修得
必修外国語科目4単位専門教育科目26単位

卒業論文【8】単位:卒業論文審査,総合面接試問

  • 卒業論文指導登録済

総合教育科目:卒業所要【48】単位
学士入学認定単位【40】単位《3分野科目》
認定単位【40必修外国語科目【8】
48単位修得

必修外国語科目:卒業所要【8】単位;英語を選択
通信授業【4】+面接授業【2】+放送授業【2】
8単位修得(下記の科目)

  • 英語Ⅱ 文法・作文、リスニング・スピーキング[2]【通信授業】松居 司、Sumire Carol Sugimoto、星 浩司
  • 英語Ⅲ[2]【通信授業】広本 勝也、浅井 静雄
  • 英語(リーディング)[1]【面接授業】多々良 直弘〈桜美林大学リベラルアーツ学群〉准教授{定員30名}
  • 英語(ライティング)[1]【面接授業】吉原 学〈東京経済大学〉特任講師{定員30名}
  • 放送英語(リーディング)[1]【放送授業】小町谷 尚子〈医学部〉准教授
  • 放送英語(ライティング)[1]【放送授業】井上 逸兵 教授

「英語Ⅱ」、「英語Ⅲ」【通信授業】の配本テキスト
「英語(リーディング)」【面接授業】のテキスト、Nancy坂本・坂本示洋『Polite Fictions in Collision, Why Japanese and Americans Seem Rude to Each Other-異文化との出会い・誤解・理解-』
「英語(ライティング)」【面接授業】のプリント教材

「放送英語(リーディング)」テキスト
 『英米短編集Ⅴ Breakfast and Other Stories
放送英語(ライティング)」テキスト
 井上逸兵『パラグラフは英語プレゼンの基本』


一橋大学大学院【国際・公共政策教育部】

2019.02.25(月)

国際・行政コース公共法政プログラム
「国際・行政修士(専門職)」
研究論文題目:「大都市制度における中核市(特例市)の選択に関する一考察-町田市の場合を射程にいれて
研究論文[主査]高橋 滋 教授
    [副査]薄井 一成 准教授

下記編書は、宇賀克也(東大名誉)教授、大橋洋一(学習院大、九大名誉)教授と研究論文の主査、高橋滋(一橋大名誉)教授が編者

修了に必要な単位数は【44】ですが、52単位修得
〔特別研究指導を除いて、各科目2単位〕

◎基礎科目◎政策分析の基礎となる考え方を学ぶ科目★選択必修科目、2科目以上を履修⇒3科目履修

◎コア科目◎政策に関する本質的な問題を学ぶ科目

  • 法と公共政策 山田 洋 教授
  • 行政学Ⅱ・応用[行政学特殊問題第二] 辻 琢也 教授
  • 行政管理論 高野 修一〈総務省中部管区行政評価局長、辻 寛起 総務省行政管理局〉
  • 租税論Ⅱ渡辺 智之 教授{単位読替科目}
  • 社会保障論Ⅰ島崎 謙治〈政策研究大学院大学〉教授{単位読替科目}

◎応用科目◎専門性の高い問題を学ぶ科目

  • 地方行政論Ⅰ米田 順彦 教授{単位読替科目}
  • 医療経済政策論[東京医科歯科大学大学院 医歯理工学専攻【医療管理政策学(MMA)コース】] 井伊 雅子 教授、和田 秀樹〈国際医療福祉大学大学院〉教授、河口 洋行〈成城大学 経済学部〉教授
  • 医療産業政策論[東京医科歯科大学大学院 医歯理工学専攻【医療管理政策学(MMA)コース】] 佐藤 主光 教授、加藤 良平〈株式会社ケアレビュー代表取締役〉、満武 巨裕〈医療経済研究機構 研究副部長〉
  • 保健医療とリスク管理 河原 和夫〈東京医科歯科大学大学院〉教授、高瀬 浩造〈東京医科歯科大学大学院〉教授

◎事例研究◎事例を分析・評価する能力を培う科目

◎ワークショップ等◎社会で実際に活躍する際に必要とされる高いコミュニケーション能力を培う科目

法学研究科

  • 地方自治法特殊問題 米田 順彦 教授

社会学研究科

  • 社会政策[健康戦略の転換と医療] 猪飼 周平 教授
  • 比較政治[新自由主義改革の比較政治学]二宮 元〈琉球大学〉准教授

早稲田大学大学院【法学研究科 民事法学専攻】修士課程

2019.02.25(月)

【修士論文(民事法学)】「修士(法学)」
論文題目:「地方公共団体の議会の議員年金に関する一考察
[主査]菊池 馨実 教授 Pass
[副査]宮島 洋 教授・田山 輝明 教授

《研究指導(修士)・民事法学》

  • 労働・社会法研究指導(修士)菊池 馨実 教授[2009年度]
  • 労働・社会法研究指導(修士)菊池 馨実 教授[2010年度]

法学研究科にて指導教授をつとめて頂いた、菊池馨実先生の御著書

日本経済新聞、読売新聞の読書欄で採り上げられました

修了に必要な単位数は【30】ですが、34単位修得

【講義】[各2単位]

《民事法学専攻》〈専修科目〉修了必要単位【4】8単位修得

《公法学専攻》〈専修科目〉

  • 財政・租税政策研究Ⅰ[租税政策の上級基礎理論および現代日本税制特論] 宮島 洋 教授
  • 財政・租税政策研究Ⅱ[財政関係法規と財政運営に関する財政学] 宮島 洋 教授

《公法学専攻》〈専修科目以外の科目〉

  • 財政・租税政策特殊研究Ⅱ[社会保障制度の財政・税制論に関する課題研究および論文指導] 宮島 洋 教授
  • 地方自治法研究Ⅰ 辻山 幸宣〈中央大学大学院〉客員教授
  • 地方自治法研究Ⅱ 辻山 幸宣〈中央大学大学院〉客員教授

〈社会人研究課題科目〉【4】単位以上⇒8単位修得

〈他研究科聴講科目〉

  • 社会思想Ⅰ[比較社会思想]:【社会科学研究科】古賀 勝次郎 教授
  • 社会思想Ⅱ[近代西洋社会思想史]:【社会科学研究科】古賀 勝次郎 教授
  • 経営品質:【公共経営研究科】岡本 正耿 客員教授
  • 福祉社会・政策開発(自治体・NPO):【社会科学研究科】坪郷 實 教授、天野 巡一〈青森公立大学 経営経済学部〉教授、鏡 諭〈淑徳大学 コミュニティ政策学部〉教授、並河 信乃〈拓殖大学 地方政治行政研究所〉客員教授

早稲田大学大学院【社会科学研究科 政策科学論専攻】修士課程

2019.02.25(月)

【論文・政策科学論専攻】「修士(学術)」
論文題目:「『公務員の身分保障』に関する一考察」-「分限処分」について-
[主査]後藤 光男 教授 Pass
[副査]清水 敏 教授・久塚 純一 教授

◎研究指導◎
【研究指導・政策科学論専攻:市民社会研究分野】

  • 現代人権論研究指導(修士)後藤 光男 教授[2007年度]
  • 現代人権論研究指導(修士)後藤 光男 教授[2008年度]
社会科学研究科での指導教授、後藤光男先生の編著書です

修了に必要な単位数は【32】ですが、42単位修得

◎演習◎[各【4】単位必修]⇒8単位修得

【演習・政策科学論専攻:市民社会研究分野】

◎講義科目◎[各2単位]【24】単位⇒34単位修得

【講義・地球社会論専攻】

【講義・政策科学論専攻】

  • 行政組織論Ⅰ[公共組織論] 辻 隆夫 教授
  • 行政組織論Ⅱ[行政改革論] 辻 隆夫 教授
  • 現代人権論Ⅰ 後藤 光男 教授
  • 現代人権論Ⅱ 後藤 光男 教授
  • 労使関係法Ⅰ[国際労働基準の研究] 清水 敏 教授
  • 労使関係法Ⅱ[国際労働基準の研究] 清水 敏 教授
  • 福祉関係論Ⅰ[福祉を社会科学的にとらえることを学ぶ] 久塚 純一 教授
  • 経営科学Ⅰ 常田 稔 教授
  • 経営科学Ⅱ 常田 稔 教授
  • 公共経営論Ⅰ 片山 泰輔〈静岡文化芸術大学〉教授
  • 公共経営論Ⅱ 太田 和博〈専修大学 商学部〉教授

【講義・他箇所】

早稲田大学【社会科学部】学士入学

2019.02.25(月)

学士入学者の履修について
(1)学士入学者は2年以上在学し、専門科目を所定の【76】単位以上修得した場合に学士(社会科学)の学位が与えられます。
96単位修得
(2)学士入学者は次の科目の履修を免除されます。(a)基礎科目 (b)必修外国語

社会科学部では、2020年度以降の学士入学試験の募集を停止します。

【専門科目】

〔学際研究入門〕[各2単位]【4】単位

  • (環境と計画)鷲津明由、常田稔、早田宰、黒川哲志、赤尾健一教授
  • (国際社会)後藤 光男、畑 惠子、弦間 正彦、奥迫 元 教授

〔社会科学総合分野〕[単位数] 【12】単位

〔政治学分野〕[単位数] 【24】単位

  • 行政学[4] 辻 隆夫 教授
  • 現代地方自治論[2] 辻 隆夫 教授
  • 政治機構論[与野党関係の政治学][4] 若松 新 教授
  • 政治行動論[4] 浅野 正彦〈拓殖大学 政経学部〉教授
  • 情報政治論[2] 高瀬 淳一〈名古屋外語大学 世界共生学部〉教授
  • 国際政治理論[2] 奥迫 元 准教授
  • 現代政治制度論(ドイツ)[「人間の尊厳」を起点として][2] 若松 新 教授
  • 現代政治分析(ドイツ)[ドイツ与野党関係論][2] 若松 新 教授
  • 比較議会論[アメリカと日本][2] 中林 美恵子 教授

〔法学分野〕[各4単位] 【28】単位

  • 憲法 西原 博史 教授
  • 行政法(総論)後藤 光男 教授
  • 行政法(行政争訟法)後藤 光男 教授
  • 労働法Ⅰ(個別的労働関係法)清水 敏 教授
  • 労働法Ⅱ(労働市場法等)清水 敏 教授
  • 社会保障法[社会保障法とは?社会保障関係法とは?] 久塚 純一 教授
  • 法学原論 中村 晃紀〈中央学院大学 法学部〉准教授

〔商学分野〕[各4単位] 【16】単位

  • 経営学 手塚 公登〈成城大学 社会イノベーション学部〉教授
  • マーケティング論 野口 智雄 教授
  • 産業心理学 吉川 肇子〈慶應義塾大学 商学部〉教授
  • 中小企業論[中小企業政策とその近代化]原田 一郎〈東海大学〉教授

〔ゼミナール〕(地方自治と行政)大久保皓生教授
{履修定員15名}、{履修定員17名}、{履修定員17名}[各4単位] 【12】単位

大久保皓生 教授中央学院大学)は、早稲田大学大学院政治学研究科では、後藤一郎 教授(早稲田大学政治経済学部「政治学原論」、「地方行政」)の門下であり、下記著作の執筆者をつとめています

立教大学【経済学部】3年次編入学

2019.02.25(月)

3年次編入学者は、以下の特別措置を適用する。
(1)全学共通カリキュラムの卒業要件単位(【38】単位)は履修免除する。
(2)専門科目の単位認定は36単位を上限とする。
(3)経済学科の経済学については、編入学試験の論文試験をもって当該科目(【4】単位)に振り替え、認定する。
(4)共通選択科目Ⅰについて【12】単位を上限に履修を免除する。
(5)自由選択科目の24単位中【12】単位を限度に履修を免除する


経済学部では現在、3年次編入学試験は実施されておりません。

専門教育科目】[各4単位]【88】単位以上
*1週2時間の講義・ゼミナールで1年間にわたるものを4単位とする。

※ 大学名のない教員は、いずれの先生も立教大学を本務校とし、経済学部以外の学部、大学院研究科に属する教授のみ、それを記しました。

《必修科目》【12】単位⇒12単位

  • 経済学(履修認定)
  • 経済原論A(社会経済学)小松 善雄 教授
  • 経済原論B(初級ミクロ経済学&初級マクロ経済学)藤原 新 准教授

《共通選択科目Ⅱ》【12】単位以上 ⇒12単位

  • 財政学 池上 岳彦 教授
  • 金融論 山口 義行 教授
  • 世界経済論 奥村 和久 教授

《経済選択科目》【20】単位以上⇒20単位

  • 地方財政論 野呂 昭朗 教授
  • 公共経済学 谷口 洋志〈中央大学 経済学部〉教授
  • 協同組合論 山本 博史 講師
  • 国際金融論 小西 一雄 教授
  • 中国経済論 金山 権〈桜美林大学大学院 経営学研究科〉教授

《経営・会計系選択科目》【8】単位以上⇒12単位

《自由選択科目》【24】単位以上⇒32単位

  • ゼミナール「現代地方財政の研究」野呂 昭朗 教授[8単位修得]
    ■授業概要
     現代地方財政のしくみや役割を、分権と自治の視点から、実証的に検討することに重点を置く。このため、適当なテキストを選び、参加者による報告、討論を行い、必要により特定地域の実態調査を実施する。

    ★『現代の地方財政』[新版](有斐閣)の編者和田八束教授による経済学部専門教育科目「財政学」[1980年度]と、野呂昭朗教授による「地方財政論」[2000年度]を履修しました。

【他学部科目】[2単位]

全学共通科目】[各2単位]

  • 聖書の思想と人間観[聖書の世界への案内] 佐藤 研〈大学院 キリスト教学研究科〉教授
  • キリスト教思想と美術[キリスト教美術の諸問題] 名取 四郎〈文学部〉教授
  • 個人と社会[社会について議論するためのヴェーバー入門] 矢野 善郎〈中央大学 文学部〉教授
  • 現代の国際関係[国際関係の潮流とその構造的変容] 五味 俊樹〈大東文化大学 法学部〉教授
  • 美術の歴史1[西洋美術史入門] 名取 四郎〈文学部〉教授
  • 表象文化2[映画の表現-日本映画を読む] 冨士田 元彦 講師
  • 情報科学3[経済分析のための基礎情報処理] 菅沼 隆 教授
  • 情報科学4[経済分析のための基礎情報処理] 菅沼 隆 教授

立教大学【文学部 キリスト教学科】

2019.02.25(月)

1977年度-1980年度に在学した文学部で単位を修得した科目は、下記のとおりです⇒191単位修得

【一般教育課程】必要修得単位数【54】

※ 大学名のない教員は、いずれの先生も立教大学を本務校とし、文学部、一般教育部以外の学部に属する教授のみ、それを記しました。

【一般教育科目】各系列【12】、必要単位【36】

〔人文科学系列〕[各4単位]【12】単位

  • キリスト教倫理 赤司 道雄 教授
  • 哲学 中沢 宣夫 教授
  • 心理学 水口 禮治〈心理学科〉教授

〔社会科学系列〕[各4単位] 【12】単位

  • 法学 鈴木 喜久子 講師
  • 社会学 小口 信吉〈大東文化大学〉教授
  • 地理学 浅井 得一〈玉川大学〉教授

〔自然科学系列〕[各4単位] 【12】単位

  • 生物学 織田 秀実 教授
  • 地学 木村 達明〈東京学芸大学〉教授
  • 自然人類学 鈴木 正男〈社会学部〉教授

【外国語科目】必要修得単位数【14】単位

  • 第一外国語[英語] 横尾 和歌子 教授 他 必修【8】単位 修得
  • 第二外国語[ドイツ語] 小島康男、郷正文教授他 必修【6】単位修得

【保健体育科目】必要修得単位数【4】単位

  • 体育実技1[バレーボール] 必修【1】単位 修得
  • 体育実技2[軟式テニス] 必修【1】単位 修得
  • 保健体育講義 必修【2】単位 修得

【文学部専門教育科目】114単位修得
《指定科目D》以外は[各4単位]

《文学部共通基礎科目》

  • 〔講義〕人間と宗教 小田垣 雅也〈国立音楽大学〉教授、代講 岩村 信二〈大森めぐみ教会牧師〉講師
  • 〔講読〕鈴木孝夫『ことばと文化』菊地武弘〈ドイツ文学科〉教授
  • 〔講読〕小田切秀雄『文学概論』小田切 進〈日本文学科〉教授

《指定科目A》

  • キリスト教学入門 関 正勝 教授
  • 旧約聖書講読 定形 日佐雄〈プール学院短期大学〉教授
  • 新約聖書講読 森 紀旦 講師
  • 古代イスラエル史 高橋 正男〈獨協大学 外国語学部〉教授
  • 初代キリスト教史 菊地 栄三 教授
  • 哲学史(近世)川戸 好武 教授

《指定科目B》

  • 聖書学特講(新約)新見 宏 講師(1978年度)
  • 聖書学特講(新約)速水 敏彦 教授(1980年度)
  • キリスト教思想(古代・中世)中沢 宣夫 教授
  • キリスト教思想(近世)竹内 寛 教授
  • 現代哲学 川戸 好武 教授
  • 日本キリスト教史 鈴木 範久 教授
  • キリスト教教育原理 柳原 光 教授
  • キリスト教芸術(音楽)皆川 達夫 教授
  • 宗教心理学 坂口 順治 教授
NHKラジオ第1 「音楽の泉」で解説を担当されていた(1988-2020年)、皆川達夫先生による上掲書は、講談社現代新書として刊行されました

《指定科目C》

  • キリスト教学演習2(新約聖書学)速水 敏彦 教授立教学院院長〉
  • キリスト教学演習5(キリスト教史)八代 崇 教授〈日本聖公会首座主教、 立教学院院長〉・徳善 義和〈ルーテル学院大学〉教授

《指定科目D》

  • 卒業論文指導演習[2] 速水 敏彦 教授
  • 卒業論文[8]題目:「遠藤周作論」-小説作品における“水”の効用

《自由選択科目;文学部他学科・他学部専門教育科目》

  • 宗教科教育法 柳原 光 教授
  • 日本史概説 林 英夫〈史学科〉教授 他
  • 近代日本文学史 小田切 進〈日本文学科〉教授
  • 西洋史特講5(アメリカ史)富田 虎男〈史学科〉教授
  • 民法Ⅰ 宮川 澄〈経済学部〉教授
  • 財政学 和田 八束〈経済学部〉教授

学校・社会教育講座23単位修得

教職課程:教員免許状(中学校・高等学校)
中学校1種免許状・高等学校1種免許状授与

  • 教育原理[4] 長尾 十三二〈教育学科〉教授
  • 教育心理学[4]
  • 道徳教育の研究[2]
  • 社会科教育法[4]
  • 地理歴史科教育法[2] 影山 清四郎〈横浜国立大学〉教授
  • 地誌学[4]
  • 中・高教育実習[3]都立町田高等学校「倫理・社会」担当
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